本編中の後半、鈴木涼美さんのコメント 二人が久しぶりに話すのを間近に見られるだけで超わくわくしてたんですけど、でもまさか二人で共闘して、私に愛を説教したっていう(笑)。愛することを知っているおじさんとおばさんと愛をまだ知らない少女みたいな構…
西部劇を匂わせるオープニング。厩舎っぽい場所で相手を詰めた。相棒のような影がカッコよく煙草を吸う。彼女も煙草をくゆらせた後に事が終わる。 元締めギャングの存在とその街で小さくもBARを経営する家族のやり取り。主人公には過去があり自分の子供たち…
去年の暮ぐらいから再開したジム通い。改めて感じることは悪い点がひとつもないこと。身体を動かすのは好きだし、肩こりを防げるような感じ。固まった筋肉、動作を解せる。下肢の弱りにも対抗できそうだ。 数回は場慣れに気持ちが優先されていたが、回数をこ…
これを書いているのが11日なので、アップした日には既に2話目が放送されているはず。そうすると受け止め方や楽しさはまたちがっていることと思いたい。あくまでも個人的な見解ですが、ドラマ【プライベートバンカー】*1は過去作のポイントをツマミ総合的に作…
高校生、目に映る物、なんでも刺激物だった。田舎に生まれ、あまり行動力がなかったからか東京に初めて遊びに行くのもまわりの友達より少し遅かった気がする。 高校に進学すると、いつのまにかB-boyブームのようなものが巻き起こっていた。休み時間にcobyの…
引き続き谷崎潤一郎の作品を読んでみた。【刺青】いれずみと認識し読み進めていたが(しせい)とも読むらしい。変わらずに谷崎潤一郎の書く文章、言葉はスッと入って来る。とても読みやすくわたしは感じる。作品【刺青】は短編。気持ちいいぐらいスパッと読…
【コロナ給湯器エラーコード22の不具合は浴槽のお湯の”温さ”を感じたから。 「故障対応が回答した処置」はボタンを長押しするとエラーコードが消える (解消される)だった】 年末、31日は実家の浴槽に浸かった。実家の浴槽に浸かることは年に数回ある。給湯…
昼間に連絡がくると非常事態が起きたのかと一瞬不安がよぎる。 仕事中に、母からLINE。…写真が送られてきていた。 その後にメッセージ。 「録画した映像がテレビで見られない。」 「エラーが表示される…」 高齢者にとって毎日電源を入れ、起きている時間は基…
ちょっとした休憩。同僚からお返しに頂いたお菓子。チョコレートを2回程おすそ分けしたお返しに貰った。そのお返しにまたチョコレートを渡した。 貰ったばかりのビスケットの包みをみると「日清」が赤く描かれた左上、隅。味は、ココナッツと表記されている…
テンポがいいのか、展開がサクサクしているのか進行具合が良すぎて怖さがはしょられているのように観えた。あっという間に復讐が始まり、気づいたら順番に殺されている。BGMも合間みあってか平たんにどんどん物語が広がりクライマックスに辿り着く。終わりは…
長いな。とてもながく感じた。読み終えるだけで。なんでだろう。 蓋を開けてみれば味わったことがない感じを受けた本。小説。誰かがずっとしゃべっている。それをずっと傍目で聞いている風。 本は、小説などは読んでいる感じが強かった印象でここまできてい…
今週のお題「大人だから」 帰りがけの車内。長谷川ミラさんナビゲーターのJwaveを流していた。リスナーからのハガキを読み始めていたタイミングで似たような【お題】で話が進んでいた。「大人と感じるとき」だった?かな… 成人、20歳未満のリスナーからのハ…
※内部の軽い清掃で事象改善したかに思えたが、後日、事象は再発しています。※ 帰省した時、狙ったかのように、はかったかのように実家の何かがトラブル、故障が発生する。今回は母のノートパソコン。 電源を入れwindowsを立ち上げるとユーザープロファイル、…
9/3(2+1) ノートパソコンを観ていた。 片耳にイヤホンをしている。 父のいつもの余暇スタイル。 横目でみるとクスクス、ニヤニヤしていた。 歯をみせ笑っていた。 数分後。 メモを手渡された。 9/3(2+1) 私の暗算の答えは 先に左から計算し 9 引っ掛け問題か…
朝食のルーティン。なにをたべるかはひとそれぞれ。子供の頃からを比較すれば大きく変貌はとげる。白いごはん。食パン。味噌汁。珈琲。グラノーラ。ヨーグルト。納豆。 年始、年上のかたからお年玉を頂くように【無印良品のカレーを3袋】受け取った。トマト…
自分の書く文章に疑問を持つから手に取ったように思う。パラパラ立ち読みすると的を得ている様なことが書かれていて、すんなりと頭に問いかけてきた文章たち。まだまだ多くを読んだわけでもないが、自分なりに好きな文章と、嫌いな?(読みづらい)文章があ…
カミュ、異邦人という言葉に惹かれた要素も大部分。手に取るきっかけとなっていた。もう少し読み解けると挑んだがなかなか難解であった。古典に属するとあとがきには記載されていた。まだまだ自分には遠いジャンルなのかもしれない。前半はすんなり入ってい…
姉が小学5年生?6年生の時に読書感想文を書くために読んだ本が【車輪の下】だったはずだ。記憶にある。小さいながら対抗した私は「金色のライオン」を母にねだった気がする。姉は勉強が出来るタイプであり、自分なりのやり方、結果を生む方法をすでに確立し…
夫婦の元に集められた娘たち。 長女には旦那と長男。 次女には同棲を共にする同性。 妻の親友であり、夫とも古い付き合いの女。 計8人。 尊厳死とも、ほう助ともとれる計画。 主人公は既に右麻痺が進行していた。 夫は医師である。 みたてではこの先に待ち受…
さっきまではいなかった 見上げると つがい。 カメラを取りに部屋へ戻る。 カメラを手にレンズを向ける。 いない。 待つ。 来ない。 探す。 少し遠くに見える。 さっきまでいた場所には来ない。 少し待つ。 来ない。 一羽増えた。 夫婦と友人 のように映る。…
車を運転して行ったり来たり。 ガソリンは減って行く。メモリが半分を切ると給油しておこうかと思う。何かあった時の為に早めにガソリンスタンドへ立ち寄る。めんどくさがりなのか右折して進入するガソリンスタンドを嫌い。なるべく左折して入れる場所に引き…
匹でもなく頭でもない。 人(にん)と数える表現をしてしまう。 4もいらっしゃるとというのはいいわけ。 かわいらしく、寄り添う気持ちの現われ。 遊んであげているのか、 遊んで貰っているのかは、 未だ不明。 数分の時もあれば 数秒さえありえる。 手から…
今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」 12月が終わる。 なんとなく毎年、バタバタした1年だったと振り返る。逆はないのかともほんの少し。思った事、やろうと考えたこと、現実的にできたという結果に辿り着けたということは結果が出たとい…
仕事納め。 毎年、まいとし、この時期 あっという間… だった12ヶ月と感じる。 その月で思うことは違った はずではあるが。 予定が二転、三転、 同行者には申し訳なかった。 外食をする流れとなった。 連れの優先目的地は あえなく早じまいしており 断念。 そ…
『毎年…蕎麦を打ってるから…』 「ぼくも…4回くらい打った事あります… 蕎麦好きなんで…」 『じゃあ…食べに来てよ!開くから』 と仕事中に立ち話、口約束でたてられた予定。 実際のところ、開催されたのは22日。 日曜日の夜。 60代、後半に歳を重ねた先輩は私…
病院に併設する薬局前。 入り口を出たところの左手にベンチがある。 其処がお迎えの、待ち合わせ場所だった。 公衆電話からの予約の為に 乗り場に車を停めたはよいが うまく客と運転手は折り合いがつかない。 数分。 運転手は車から降り 辺りを、車を起点と…
2024年は辰年で、干支は「甲辰(きのえたつ)」です。年末まであと4日となり、干支の変わり目が近づいています。 寺や神社の手水舎(てみずや)には、水が口から出ている像がよく見られます。これは「水口(みずくち)」と呼ばれ、多くの場合、龍の形をして…
クリスマス・イヴは前夜、 この日の夕方からクリスマスが始まると聞いています ランキング参加中雑談
12月、師走、年末、仕事納め。 子供の頃から大晦日を過ぎる前に 次の年を迎える三が日までには 髪を切っておけと、 両親に促され髪を切っていた。 成人し、社会人になると そうも予定がうまくはいかない時分もあった。 何十年が経ち、地元に戻り 気づけば母…
未だ10回も足を運んではいないけど。 ”お抹茶”が飲める喫茶店。 珈琲、紅茶もちろんのこと 美味しいけど。 こちらではお抹茶。 お抹茶にはお菓子が添えてある。 カレンダーを毎日みているつもり。 喫茶店の主に お抹茶を提供され 添えてあるお菓子の 説明を…