2025-01-01から1ヶ月間の記事一覧
面白いに決まってじゃん。キャスト、監督、脚本、等々。勢ぞろい。これは民放では揃えられないラインナップだと思われる。わたしからだけすれば豪華キャスト。初見で見た、Youtubeショートのトレーラー。もっくん(本木雅弘)が旦那風。妻風が尾野真千子。愛…
www.youtube.com 面白いものはおもしろい…だ。公開前からトレーラーをみて知っていて、観たくて、うずいていたが…アッと今に観れずに時間だけが去った。ルーティンも落ち着きやっとこさアダムスファミリーの長女:ウェンズデーが主役のドラマ【ウェンズデー…
2025年に使い出し予定だった2024年の12月に購入計画のカメラは結局、多忙により買うに至らなかった。 1台目のカメラ【sony cybershot dsc-wx300】は2022年の12月に買い、2023年の1年間を費やした。約1万円で購入。 2台目のカメラ【nikon coolpix P520】は202…
国王は患っていた。肺をひとつ除去。王女へ引継ぎを考え、行動し始まる。W・チャーチルは圧巻の風体と世論人気、政治力を見せつけた。婿殿は立場と処遇に不満の表情。チャールズは未だ5歳くらい…そんな時を映した「エピソード:1」 エリザベス演じる俳優さん…
個人的に作品の質、日本との差を非常に感じた。監督、脚本、キャスト、製作チームどれをとってもどこに差異があるのか。疑問も思わせる。開始1分から2分程度で歴然とした距離を感じた。(過去に俳優、山田孝之がなげいていたのが鵜呑み、吞み込めるぐらい思…
以前購入して適当に食べていた「種有りのなつめ」は一粒を手に取り、梅干しをたべるかのように適当に食べれていたが、いかんせん種がめんどうだった。表面、まわりの干からびた果肉を食べすすめると当然種子に辿りつく。種子のまわりを貧乏症ではないがかじ…
今週のお題「睡眠」 ある女性は日々呟いていた。『寝れないのヨ。』 付随して『目を閉じるのが怖いのヨ』とも言っていた。 目を閉じてしまうと、もうこの後に自分が目をあけることがないのではないかという恐怖心に襲われるらしい。特に病気をしているわけで…
福祉車両の3列目には車椅子を乗車させることができる。トランクルーム側を開けスロープを引き出し、前輪の固定ベルトが伸び、車椅子と車椅子に乗車した人を3列目へ乗車させる。その後に車椅子の後部下側を車に付属された後部、固定フックを掛ける。 細かいこ…
帰宅した時、玄関を開ける前に郵便受けから顔を出すハガキや手紙などを入れる方、外側から引っ張り上げるのがクセだ。この日も長い広報誌のようなものがポストの口から長々と折り曲げてねじ込まれていた。それを右手で掴み引き出した。玄関を開けるともう一…
中学生くらいの時期に生まれて初めて”美容室”へ行く…という儀式にかかわった。それまでは床屋へ千円札を握りしめてバリカンで坊主にしてもらいに行っていた。月一。 床屋でも理容室でもない美容室は特別な雰囲気だった。はたからチラ見することは日常で多々…
二択だった。豚カツor和の中。メッセージで受け取った感じでチョイスするには、3人で食べる雰囲気に豚カツは今日ではないと感じた。箸で切れる…というようなキャッチコピーの豚カツも勿論気にはなっていたが。和の中という店名を文字で見た時には和食レスト…
本編中の後半、鈴木涼美さんのコメント 二人が久しぶりに話すのを間近に見られるだけで超わくわくしてたんですけど、でもまさか二人で共闘して、私に愛を説教したっていう(笑)。愛することを知っているおじさんとおばさんと愛をまだ知らない少女みたいな構…
西部劇を匂わせるオープニング。厩舎っぽい場所で相手を詰めた。相棒のような影がカッコよく煙草を吸う。彼女も煙草をくゆらせた後に事が終わる。 元締めギャングの存在とその街で小さくもBARを経営する家族のやり取り。主人公には過去があり自分の子供たち…
去年の暮ぐらいから再開したジム通い。改めて感じることは悪い点がひとつもないこと。身体を動かすのは好きだし、肩こりを防げるような感じ。固まった筋肉、動作を解せる。下肢の弱りにも対抗できそうだ。 数回は場慣れに気持ちが優先されていたが、回数をこ…
これを書いているのが11日なので、アップした日には既に2話目が放送されているはず。そうすると受け止め方や楽しさはまたちがっていることと思いたい。あくまでも個人的な見解ですが、ドラマ【プライベートバンカー】*1は過去作のポイントをツマミ総合的に作…
高校生、目に映る物、なんでも刺激物だった。田舎に生まれ、あまり行動力がなかったからか東京に初めて遊びに行くのもまわりの友達より少し遅かった気がする。 高校に進学すると、いつのまにかB-boyブームのようなものが巻き起こっていた。休み時間にcobyの…
引き続き谷崎潤一郎の作品を読んでみた。【刺青】いれずみと認識し読み進めていたが(しせい)とも読むらしい。変わらずに谷崎潤一郎の書く文章、言葉はスッと入って来る。とても読みやすくわたしは感じる。作品【刺青】は短編。気持ちいいぐらいスパッと読…
【コロナ給湯器エラーコード22の不具合は浴槽のお湯の”温さ”を感じたから。 「故障対応が回答した処置」はボタンを長押しするとエラーコードが消える (解消される)だった】 年末、31日は実家の浴槽に浸かった。実家の浴槽に浸かることは年に数回ある。給湯…
昼間に連絡がくると非常事態が起きたのかと一瞬不安がよぎる。 仕事中に、母からLINE。…写真が送られてきていた。 その後にメッセージ。 「録画した映像がテレビで見られない。」 「エラーが表示される…」 高齢者にとって毎日電源を入れ、起きている時間は基…
ちょっとした休憩。同僚からお返しに頂いたお菓子。チョコレートを2回程おすそ分けしたお返しに貰った。そのお返しにまたチョコレートを渡した。 貰ったばかりのビスケットの包みをみると「日清」が赤く描かれた左上、隅。味は、ココナッツと表記されている…
テンポがいいのか、展開がサクサクしているのか進行具合が良すぎて怖さがはしょられているのように観えた。あっという間に復讐が始まり、気づいたら順番に殺されている。BGMも合間みあってか平たんにどんどん物語が広がりクライマックスに辿り着く。終わりは…
長いな。とてもながく感じた。読み終えるだけで。なんでだろう。 蓋を開けてみれば味わったことがない感じを受けた本。小説。誰かがずっとしゃべっている。それをずっと傍目で聞いている風。 本は、小説などは読んでいる感じが強かった印象でここまできてい…
今週のお題「大人だから」 帰りがけの車内。長谷川ミラさんナビゲーターのJwaveを流していた。リスナーからのハガキを読み始めていたタイミングで似たような【お題】で話が進んでいた。「大人と感じるとき」だった?かな… 成人、20歳未満のリスナーからのハ…
※内部の軽い清掃で事象改善したかに思えたが、後日、事象は再発しています。※ 帰省した時、狙ったかのように、はかったかのように実家の何かがトラブル、故障が発生する。今回は母のノートパソコン。 電源を入れwindowsを立ち上げるとユーザープロファイル、…
9/3(2+1) ノートパソコンを観ていた。 片耳にイヤホンをしている。 父のいつもの余暇スタイル。 横目でみるとクスクス、ニヤニヤしていた。 歯をみせ笑っていた。 数分後。 メモを手渡された。 9/3(2+1) 私の暗算の答えは 先に左から計算し 9 引っ掛け問題か…
朝食のルーティン。なにをたべるかはひとそれぞれ。子供の頃からを比較すれば大きく変貌はとげる。白いごはん。食パン。味噌汁。珈琲。グラノーラ。ヨーグルト。納豆。 年始、年上のかたからお年玉を頂くように【無印良品のカレーを3袋】受け取った。トマト…
自分の書く文章に疑問を持つから手に取ったように思う。パラパラ立ち読みすると的を得ている様なことが書かれていて、すんなりと頭に問いかけてきた文章たち。まだまだ多くを読んだわけでもないが、自分なりに好きな文章と、嫌いな?(読みづらい)文章があ…
カミュ、異邦人という言葉に惹かれた要素も大部分。手に取るきっかけとなっていた。もう少し読み解けると挑んだがなかなか難解であった。古典に属するとあとがきには記載されていた。まだまだ自分には遠いジャンルなのかもしれない。前半はすんなり入ってい…
姉が小学5年生?6年生の時に読書感想文を書くために読んだ本が【車輪の下】だったはずだ。記憶にある。小さいながら対抗した私は「金色のライオン」を母にねだった気がする。姉は勉強が出来るタイプであり、自分なりのやり方、結果を生む方法をすでに確立し…
夫婦の元に集められた娘たち。 長女には旦那と長男。 次女には同棲を共にする同性。 妻の親友であり、夫とも古い付き合いの女。 計8人。 尊厳死とも、ほう助ともとれる計画。 主人公は既に右麻痺が進行していた。 夫は医師である。 みたてではこの先に待ち受…