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夕食後にだけナゼ。【日清グラノーラ さつまいもづくし】

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みなさんはどうされているんだろうか?

朝食後、昼食後にはない習慣。朝食後、昼食後には欲しない癖。塩っ気のあるお菓子が食べたくなり、食べ続けている。どうしても。時に和菓子、餡子等を手に取る場合もあったがそれは一時の欲求、買い物中で目が欲しただけであった。餡子はどうしても重くのしかかり胸やけ、胃もたれに繋がっているような気がしている。そこで振り出しに戻るのがスナック、お菓子、ポテチ。ベビースターラーメン(チキン味)。最近は稀にポリンキーがSALEの棚に並んでいるので手に取ってしまう。以前は、1年前ぐらいにおいては年がら年中、じゃがりこ(小)だった。御センベエの類も日によっては手に取る。近日では物価高騰がお菓子売り場でも当たり前が故、税込み108円で買えるセブンイレブンのセンベエ類はあまり選択肢がなく、皆同じことを換算さるのか税込み108円のセンベエ商品だけが品薄、売り切れを日々目にしている。食後の一時を楽しんでいるというよりは、腹が満たされた後に口の中だけを落ち着かせたいのか、気分がそうなだけなのかとその状況を理解、分析することはできないが、とにかく食後を食後だけで終わらせることが出来ずにいる。余暇を塩気で埋める事で夕食が完了する始末だ。

アルコールを入れていた時期では、ミックスナッツの袋に手をつっこめばコトが済んだ。アルコールを入れなくなったからという点が理由ではないことに気づいてはいる。

ただ、口を動かしていたいだけなのか。

咀嚼をすることで解消される何かがあるのか。

しかし、ポテチも高騰しておりポテチを安易に手をだせるスナックではなくなってきている。ベビースター(チキン)はその点…108円でコトを済ませてくれている。

いつまでこの食後のお菓子は続くのかと自分でも疑問に思うが、外食デザートを必ず食べる癖があるのだから不思議なことではないのかもしれない。

食後に何も口にしない人も当たり前に存在はするのだろうが、そういった方々は何も欲しないのだろうか?必要ない?アルコールがそれを解消してくれているのか…

ふっとした時に、今日のことだが、日清のグラノーラ「チョコナッツ」、『贅沢果実』を切らしてから再購入していないということは必然的にそれらを食べていない事に気づいた。理由はわからないが。

そういうことであれば、食後、夕食後のお菓子タイムの品はコレで解決へ向け、理由付けとしては腸活の意味もあるという大義名分で御の字としよう。

スーパーの棚に目を向けると季節限定フレーバーが並んでいた。

【さつまいもづくし】

 

ジップ形状の封を開け、香りに鼻を向けると甘いフレーバーがあたりまえに鼻腔を刺した。レギュラーのグラノーラたちに紛れ込ませているのは形状わかりやすいさつまいも達。口にそれを運ぶと甘さ際立つキャラメルコーン味だった。さつまいもを食べている筈だがこの味は紛れもないキャラメルコーンの懐かしい味。私には甘過ぎる感じもした。致し方ない。

 

子供の頃に感じなかったキャラメルコーンの甘さは成人以降、少し邪魔になるくらいの甘さがある。甘いものが嫌いではないのに少ししつこさに感じてしまう。少量であれば嫌にならない具合だ。しかし、ベビースター(チキン)のように袋を口にあてて流し込むような食べ方のスタイルはとれないだろう。甘すぎるから。

かくして、夕食後のアフタースナック問題は日清のグラノーラを適当に口にすることで解決へ向かう予定でいる。どこまで飽きずに継続できるかが肝であるがティストを変えてゆけば問題ないとふんだ。

腸活だという理由を念頭に。

グラノーラは食感も強いので、食感欲が強いわたしにとっては功都合かもしれない。

 

日清シスコの「ごろグラ」シリーズ:

1. 贅沢果実: 2種のメープルシロップで味付けした芳醇なメープル味のシリアルに、大きめスライスいちご、パイナップル、ブルーベリーボールが入っています。

2. チョコナッツ: チョコシリアルと3種のナッツを組み合わせた味わいです。

3. きなこ大豆: こんがり香る黒蜜きなこ味のシリアルに、黒大豆、青大豆、黄大豆をたっぷり加えています。

4. いちごづくし: いちご果汁で味付けしたシリアルに、2種類のいちごを使用しています。

5. チョコいちご バンホーテンブレンド**: バンホーテンのココアを使用したチョコレート味といちごの組み合わせです。

6. さつまいもづくし: さつまいもを使用した季節限定フレーバーです。

7. 糖質オフシリーズ:
   糖質50%オフ 彩り果実
   糖質60%オフ まるごと大豆
   糖質60%オフ チョコナッツ

8. Plant Based 3種のナッツとオーツ麦**: 植物性原料を使用したバリエーションです。

9. 薫る宇治抹茶: 抹茶を使用したフレーバーです。

これらの商品は、280g〜350gの容量で販売されており、価格は通常570円〜660円(税抜)となっています。

 

引用、出典:
https://www.gorogura.jp
https://store.nissin.com/collections/gorogra
https://store.shopping.yahoo.co.jp/e-convini/0420071002374-hv001.html